浅き夢の世界へ

投稿者: ノンアルランナー (131ページ目 (192ページ中))

アルコール依存症ランナーです。

雨上がり

20日 早朝60分ジョッグ
    (5分間ペースアップ)

 今朝は少しだけペースアップしました。9月後半のようにガンガンペース上げるのではなく、少し追い込みながら気持ちよく走れる程度です。未だに咳き込むこともあるので、無理はしてないのですが、レースでのペース感覚をつかむことも必要だし、少しは追い込まなければって思いもあります。
 外はまだ地面が濡れてました。グラウンドは水溜りも無かったので明け方までには雨は止んだんでしょうね。明日の朝にかけて、かなり冷え込むとの予報なんで、体調管理には気をつけたいところです。

秋の雨

19日 早朝60分ジョッグ

 雨ですね。激しく降っているわけではないのですが、確実に大地にしみ込む感じで降ってます。昨日、松茸山をされている方が雨降って欲しいと言っておられました。私の住んでいる辺りは丹波松茸の本場ですが記録的不作とのことです。やはり、異常気象なんでしょうね。
 今朝は6時前に起きました。強引に目覚めたって感じです。大学の廊下で久しぶりに走りました。ゆっくりですが、調子も上向きになっていると思います。とりあえず走れる日は最低60分走って様子を見たいところです。

息切れかよ!

18日 練習休み

 昨日久しぶりに走れて今日も早起きするぞって思ってたのですが寝坊しちゃいました。しかも、体調崩してから、仕事後はテンションダダ下がりで走る気力が出てこない。早速、息切れかよ!って自分にツッコミ入れたくなります。まあ、そういうわけで、今日は仕事後に温泉と岩盤浴に行ってきました。とりあえず汗は大量にかいておきました。明日は夜の都合が悪いので、出来る限り早起き頑張って朝のうちに走りたいと思います。

夢の中

17日 早朝40分ジョッグ

 久々に早朝走れました。思った以上に寒い。ジャージ上下着て走ったのはいつ以来だろう。さすがに体がついてきてないのでかなりゆっくりのペースです。最後5分くらいだけ、いつものペースに戻しました。体調の方も意識して整えていきたいですね。
 今朝は久しぶりにハッキリとした夢を見ました。人と話をしていて別れるときに、自分が送っていく事になったのだけれど、急に眠くなって目の前がブラックアウト。夢の中で寝たと同時に現実で目覚めました。しかも「送らなきゃ〜」ってつぶやきながら目覚めたので、夢と現実がごっちゃになってしばらく頭混乱しちゃいました(笑)。大体荒唐無稽、途中で切れた状態で目覚めるので、一話完結の夢ってめずらしいです。中途半端に目覚め、しばらく眠れなかったけど、何とか早朝練習できるくらいには起きれたのでホッとしてます。出来ればもう少し余裕を持って起きれるようにしたいものです。

走れそうかな?

16日 練習休養

 早朝は起きれず練習断念しました。しかし、明日からは走れそう。明らかに体が回復してきたのがわかります。少し安心。走るのには絶好のシーズンなのに、指をくわえて見てるのはどうも苦手です。次の試合まであまり時間はありませんが、出来る範囲で頑張っていこうと思います。

人工雪キター!

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 14〜15日、この2日間ほとんど寝ております。体調の方もかなり良くなってきている・・・ハズ。明日からは走れるかな。とりあえず無理はしないようにします。
 さて、今日は亀田選手の処分が発表されるとのことで夕方テレビニュース見ていたところ、アップかんなべスキー場の人工雪作りが始まったことを伝えてました。もう、そんな時期なんですね。昨シーズンはこのスキー場で大胆なこけ方しました。今年は転ばないぞっと。今年の冬はどうなるかわからないけど、冬は冬らしくそこそこに雪が降って欲しいと思います。

私はテロリスト?

 アフガニスタンの給油活動に関して中谷元・元防衛庁長官がテレビ番組で反対するのはテロリストと言ったそうです。

 私は反対しているのでテロリストなのでしょうか?

 とある新聞記事にこのようなことが書いてありました。テロの連鎖の原因は、宗教でも格差でもなく、屈辱に対する報復であると・・・。今、アメリカや先進国のやっていることは、イスラム諸国に対し屈辱を与えているに過ぎず、テロがなくなることは無いと私は思います。そんなわけで、私は給油活動に反対します。

 私はテロリストでしょうか?

やばいか?日本

 産経新聞で「やばいぞ日本」という連載がされてるそうで最近の記事が少し気になりました。内容は、北朝鮮がミサイル実験等を強行しそうな時期、アメリカと日本が対応について話し合いをしたのだが、日本サイドは「それは出来ない」「ここまでしか出来ない」と答えるばかりでアメリカ側も呆れてしまったというもの。
 ふと、小田原評定という言葉を思い出しました。豊臣氏が北条氏に対して強大な軍で攻めてくるのに城内の会議で「ああでもない」「こうでもない」と結論が出ず篭城となり負けたというものですね。その時の当主は北条氏政。この人に関しては面白い逸話があります。戦いの前の食事で氏政が飯に汁を2回継ぎ足したのを見て父の氏康が「北条家も私一代限り」と言ったそうである。自分の食事に必要な量も分からないで一国を守れるわけがないということですね。
 現代では食事にしろ、エネルギーにしろ多くの人が自分に必要な量が判ってないと思います。そういう意識が、この記事の日本側の対応に現れているのではと思いました。私も自分を知ることに普段から務めなければと思います。

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